統一・・・
我がF30の内装に関しては3年ほど前からMパフォーマンスパーツのパネルにしていますが、完全に統一できているわけではありません。
それがこれ・・・





これのどこかというと、ステアリングの化粧カバーです。
F系Mスポーツのノーマルはどれもこのタイプになりますが、これがMモデルになると真ん中のシルバーの部分が二股に分かれているタイプになります。
つまり、F系のMスポーツステアリングのカバーは形状が2種類存在するわけです。
で、その2種類のうちのノーマルのカバーは黒い部分が樹脂でレザーっぽいテクスチャーが施されているタイプでMバッジも昔からあるあの樹脂製のタイプ。
一方、Mモデルのカバーはレザーで覆われ、Mバッジは金属製となっており、ノーマルとは差別化されています。
さらに、それぞれにはMパフォーマンスのパーツも用意されており、ノーマルのほうはシルバー部がオープンポアのカーボン製で、Mモデルのほうはクリア塗装されたカーボン製でM Performanceのロゴ。



ちなみにそのロゴはこのキーケースにあるロゴと同じような仕上げで、デザインも同じ初代のロゴです。


このステアリングのカバーもMパフォーマンスで揃えるとすると、やはりオープンポアのタイプで統一した方がいいでしょう。
となるとノーマルタイプのほうになるのですが、形はMモデル用のほうがすっきりして好きなんですよね・・・
しかしここだけ艶々になるのはちょっと・・・と思っていたのですが、なんと私の希望を叶えるパーツがちゃんと存在していました。




それがこちらです。
Mモデル用の艶無しオープンポアのカーボン製で2代目ロゴとなるM PERFORMANCEのバッジ付きです。
実はこれ、M2用にリリースされているモノで、F87のステアリングもMスポーツステアリングですからドンピシャなわけですよ。
というわけで、これに交換すれば一件落着なのですが・・・
Mモデル用はセンターが分かれていますよね。
ということは、ステアリング裏のカバーが今のままだと表面上は穴が開いているけど貫通していない状態になってしまいます。
現状の裏カバーにも取り付けは可能なんで、それならステアリングを取り外さなくても交換できるし、それでもいいかな・・・
いや、やっぱりここはちゃんとMモデル用の穴あきカバーにしてやりましょう。




こちらがMモデル用の裏カバーです。
表側のカバーに合わせて真ん中に穴が開いています。

そしてもう一つ手に入れておかないといけないパーツがこちら・・・




何か得体の知れない黒い物体・・・
ゴムっぽいスポンジみたいなヤツですが、これは車線逸脱警告用モーターのインシュレーターです。
ノーマルのタイプとは形も大きさも異なりますので別途用意しておきますが、このいかにも安っぽいパーツがなんと2000円以上します・・・
前にも書きましたが、純正部品の値付けはいったいどういう基準でやっているのかはなはだ疑問です。

というわけでパーツが揃いましたので交換していこうと思いますが、備忘録として画像も多くなりますのでこれ以降はまた後ほど。

| 車::F30・いじり | 22:19 | comments (0) | trackback (0) |
THE COMPLETE WORKS・・・
今日は漫画について少し・・・

私が子どもの頃、特に小学生の高学年に入ると周りの友達と同じように少年ジャンプを読むようになります。
その頃は北斗の拳、キャプテン翼やキン肉マン、Dr.スランプにキャッツアイ、ハイスクール奇面組、よろしくメカドックやこち亀など、とにかく人気漫画が目白押しでした。
まさに少年ジャンプの黄金期に小学生~中学生時代を過ごします。

中学生になると少年向けのコミック誌から男性向けに移っていきます。
というのも、その頃大ヒットしていたのがビーバップハイスクール。
その掲載誌がヤングマガジンだったため必然的にそのような流れになったわけです。
ただその頃ヤンマガで読んでいたのはビーバップのほかに柔道部物語くらいで、少年ジャンプも並行して読んでましたね。

そして高校入学・・・

入学前から決めていたラグビー部に入部し、新たな友達も増えていきます。
そんな友人の中に一人、私と妙にウマの合うヤツがいたんですね。
お互いバイク好きでパチンコと麻雀にのめり込んでいきます。
時には授業をサボって新装開店に並んだり、まぁ何かっていえばいつも二人でやらかしてました^^;

高校生になるとビッグコミックスピリッツばかり読んでいた私ですが、部室でヤンマガを読んでいた彼にある漫画を薦められます。


A K I R A


あぁ、中学の時チラッと読んだことあるけど、なんかよく分からんかった・・・
まぁ画はすごいけどね・・・

と、過去にチラ見したことはありますが、何せビーバップでおなかいっぱいでしたから他の漫画をよく見ることもなかったんですよね。
ただあの圧倒されるような画ははっきりと記憶には残っていて、彼に勧められて改めて読んでみることにしたのです。


やられました。
ハマりました。
いったい誰が書いてるんだ?

大友克洋・・・

その名前は一生忘れることはありません。
速攻で発売済みだった単行本4巻まとめて大人買いです。

そしてちょうどその夏に映画が公開され、もちろんその彼と中洲に出かけて見てきました。
しばらくは放心状態でした。
家ではパンフレットを眺め、B2サイズのポスター(金田がバイクに向かって歩いているヤツ)を壁にドンッと貼ってしばらく余韻に浸ってましたね。
その後、最終巻かと思われた5巻とずいぶん遅れてやってきた最終6巻を手に入れてAKIRAはコンプリートしました。

ってな感じで大友克洋とAKIRAから受けた衝撃は今でも忘れることができません。

そしてあれから33年・・・
昨年の秋頃でしたか、私の記憶を呼び覚ますと同時に当時の衝撃が蘇る、そんな記事を発見します。

2022年1月より大友克洋全集「OTOMO THE COMPLETE WORKS」と銘打って隔月1~2冊ずつ発売されていくとのこと。

隔月発売なので財布へのダメージはそれほど大きくなさそうですね。
しかし全て揃えると41巻ということですが・・・いくか?
でも・・・どこに置く?
どうしよう・・・
なんて悩んでいるうちに2022年を迎え、いつの間にか4月w
気がつけばすでに2回目の配本がされていました。

いかん、迷ったら負けだ!




ということで慌ててポチった結果がこちらです。
ちなみに巻数と発売順は一致していません。




こちらは童夢ですね。
今や絶版となってしまった名作ですが、華麗に復活です。
しかも紙質や印刷がむちゃくちゃいいんですよね。
ずっしりと重みのある冊子にはビニール製のカバー。
そして本来印刷されているISBNコードやJANコードなどのバーコードは外装のビニール袋に貼付してありますので、本体にはその類いのものは表記されていません。


というわけで、長い前置きのあとでサクッと紹介してみましたが、今後が大いに期待されますね。
できればAKIRAも出して欲しいんですけど、どうでしょうか・・・

というのも、AKIRAの単行本は全6巻持っていたのですが今はありません。
実家が家を建て替えたときにおそらくゴミとして処分したようで、私のコレクションしていた書籍のほとんど(エロ含む)が消えて無くなってしまいましたw
まぁAKIRAのほうはまだ絶版にはなっていませんので、今回の全集で出てこなかったら単行本を買います。

| 独り言 | 21:41 | comments (0) | trackback (0) |
30数年ぶりの・・・
今日のお昼に大橋に用事があったのでかみさんと出かけたのですが、そこで昼飯を食って帰ろうということになりました。
大橋といえば南区の中心とも言える地区ですからいろんなお店があるのですが、今回はお好み焼きです。




この画像を見ただけで「ああ~」って思った方も多いんじゃないかと思いますが、福岡のお好み焼きといえば「ふきや」です。
そう、このふきやが2年ほど前に大橋にもできたんですね。
そのことを今年に入って知り、今回訪れたということです。

まずは「ふきや」について少し書いておきますか。
私は小さい頃から中学生までピアノを習っていまして、その教室が天神にありました。
毎週土曜、当時は学校も半ドンで午前中は授業があったので、帰宅後急いで準備をして天神まで行っていました。
レッスンが始まるまでの間に昼食を食べるのですが、だいたい決まって大丸の地下にあった「牧のうどん」かその隣の「赤のれん」、そしてショッパーズの専門店街8階にあった「ふきや」でした。
そして自宅で作ってくれるお好み焼きもいわばここと同じ「押して焼く」スタイルでした。
これはおそらく多くの人が同意見だと思いますが、福岡のお好み焼きといえば粉多めでもっちりしたタイプだと認知されているのではないでしょうか。
特に「ふきや」はあのドロッとしたソースとぷるるんとしたあっさり系のマヨネーズが特徴で、いつも大量に付けて食べていました。

そして高校生になると部活を始めるわけですが、食べ盛りの男子にはもってこいのお店でもあります。
とにかく腹持ちがいいので、土日などは学校のあった大橋からわざわざ電車で天神まで出て食べに行くことも多かったです。
威勢のいい大将のいたショッパーズのお店はいつも賑わっており、福岡で「ふきや」を知らない人はいないんじゃないかと思うほど。
いわばあそこのお好み焼きは福岡のソウルフードのひとつでもありました。

そんな私も大学生になると福岡を出て、ふきやのことも、そしてあのお好み焼きのことも忘れかけていました。
その後、福岡に戻ってきても食べに行くことがなく「そういえばふきやって店があったなぁ、いつか行ってみるか」って程度でした。
気がつけばショッパーズのお店は閉店してしまったので、さらに足は遠のき今日まで実に30年以上・・・

そして今日、ついに大橋店に行くことになりました。
ふきやの事は昔からかみさんにも話をしていたので知っていましたし、本場関西のあのお好み焼きしか知らないかみさんはとても興味を持っていた様子なので喜んでいました。

さて、大橋店は大橋駅のハト広場前のクネクネ道を東に抜けたところの交差点の先にあります。
とても小さなお店でぱっと見は目立たないのでスルーしてしまいそうです。
店内もこじんまりとしていて、カウンターとテーブル席合わせて10も入ればいっぱいいっぱいです。
お昼過ぎということもあり満席でしたが、待っている先客は幸い一組だったので比較的早く着席できました。
スタッフは焼き担当の若いお兄さんとホール担当の若い女性の二人だけでした。
このご時世もあってか持ち帰りのお客も非常に多く、ひっきりなしに電話が鳴っていましたね。

肝心の味はというと、まさに30年以上前に食べたあのお好み焼きです。
マヨネーズが若干酸味が強いかなって程度で、あのソースもマヨネーズも健在でした。
ただ年月と共に価格も上がっていましたね。
私が食べていた当時は500円くらいだったと思うんですよね。
ラーメンも1杯300円でおつりが来る時代でしたし・・・
今思うといい時代だったw

懐かしの味を堪能して、子供にひとつ持ち帰ってあげました。
かみさんは想像以上のおいしさにかなり驚いていました。
女性にはちょっと重いかなって思っていましたが、とても気に入ったようです。
帰宅してしばらくして子供も食べたのですが、彼女も「ウマ!」と気に入ってくれたようで、また近いうちに食べに行く予定です。


そういえば井尻駅の近くの「中村屋」ってお店のお好み焼きもよく食べてたなぁ・・・
まだあるのかな?


| 独り言 | 22:04 | comments (0) | trackback (0) |
無駄遣い・・・
1ヶ月ほど前でしょうか、ネットサーフィン中にとある車のパーツが目に入ってきました。
モノはBMW純正のM Performanceで、とても小さなパーツというかアクセサリーですかね。
まぁそのときは「へぇ、こんなのも出たんだ」程度で流していたのですが、なぜかずっと気になっていました。
ですから価格次第では買ってみようかな・・・って思ったのですが、これがアホみたいに高いw
あのパーツにその値段はあり得ん!って思いながらも、いつの間にかポチっていました・・・




TÜRPINS・・・
まぁドアロックピンですねw
ここは輸入車でもたいていの車は黒いプラ製の丸い棒です。
ロック時には頭がほぼ面一になるので存在感など皆無なパーツですが、アルミやカーボンなど車外品のパーツもたくさん出ており、それらに交換する人も意外と多いようです。






材質はアルミで、シャフトに刺さる部分はゴムのグロメットが差し込んであります。
真っ黒でMのマークがあるだけなのであまり高級感とかはありません。
社外品にもこのようなピンはいろいろありますが、今まで気にも留めていませんでした。
そこに純正でこんなヤツを出してきたわけで、ならばちょっと買ってみるか・・・という気になったわけです。

しかしひとつ大きな問題が・・・
それは価格。
これ、2個セットなのですが、なんと8000円しますw
ドアは4枚なので2セット買えば16000円・・・
リアはガラスが黒いので見えないから前だけでいいか・・・とも思いましたが、8000円ケチって前だけ交換しましたってのも癪なので2セット購入。
1本4000円ってどんだけ・・・

前にも書きましたが、こういったアクセサリー系のパーツってかなり強気な値付けをしてますよね。
消耗パーツはそれほど「高い!」という印象はありませんけど、アクセサリー系で特にM Performance絡みはかなり高価です。

まぁ愚痴はここまでにして、早速交換します。

ノーマルのピンはロックのシャフトに刺さっているだけです。
ですからロック解除して引っこ抜けばOKなのですが、グリグリと回しながら引っこ抜くといいでしょう。




場所によってはかなり硬い場合もありますので、プライヤーなどで挟んで抜くように説明書に書いてありました。
ピンと共に入っていた黒いゴムのシートはその時使えということらしいです。
私の場合は運転席以外は手で外せました^^




これが外れた状態。
ここで注意点があります。
車にもよると思いますが、うちのF30の場合は前席は大丈夫でしたが、後席は内側のドアノブを引っ張った状態で外さないとシャフトが穴の下側に引っ込んでしまい面倒なことになります。
穴の位置からズレなければドアノブを引っ張って押し上げて戻すことができますが、おそらくたいていの車は一度引っ込んだら穴とズレて引き上げられなくなるはずです。
私も一発目でやらかしてしまいしばし呆然となったのですが、スプリングフックを使って中のシャフトに引っかけてたぐり寄せて戻すことができました。
ちなみに画像は前席でノブを引いた状態なのですが、後席では頭は5mmほどしか出てきませんでした。




これが新旧比較の図です。
長さが全然違いますね。
頭でっかちなのでかなり長いという印象があります。
装着後はロック状態で頭がつっかえないような位置になるように調整してあげます。




交換後のこちらはリア側ロック解除時の図。
シャフト先端の高さが前後で微妙に違うので、フロント側はロック時もほんのちょっと頭が浮く感じになります。
まぁこれは車の個体差でしょうから仕方ありません。
あとロゴはどの向きにするか迷いましたが、最終的にはこのあと外から見て正面になるように修正しました。


さて、今月は1年点検もあるのにムダな買い物をしてしまいましたw
それでもちょいとしたアクセントになってこれはこれでいいかなって思います。

でも・・・やっぱり値段高過ぎですねw

| 車::F30・いじり | 22:04 | comments (0) | trackback (0) |
Japan indigo・・・
気がつけば2022年の三が日もあっという間に過ぎ去ろうとしています。
かみさんは年末年始の休暇プラス年休で去年のクリスマスから2週間も休みを取っており、年々休日が減っていく私とは違い羨ましい限りです・・・

さて、2021年は公私ともに無事に過ごすことができたわけでして、そんな自分へのご褒美として時計を買いました。




オシアナスのマンタ(OCW-S5000AP-2AJF)です。
オシアナス・・・何本目でしょうかw

現在メインで使っているのは2014年に買ったOCW-G1000B-1A2JFというGPSを搭載した初めてのモデルで黒くてゴツいヤツです。
これはこれでかなり気に入ってはいるのですが、ブラックじゃなくフツーのオシアナスっぽいヤツが欲しいなって思ったわけです。
オシアナスといえばブルーなわけで、シルバー+ブルーのタイプを買おうと思っていたんですよね・・・

って、実はそんなヤツ(OCW-S1400-1AJF)を1本持っているんですよね。
じゃぁそれを使えばよかろうに、と思うのですが・・・
なんとその時計、かみさんに奪われましたw

かみさんにはかみさんにレディースモデル(OCW-10SDJ-1AJF)を買ってあげていたのですが、何せもう15年も前のものでかなり酷使していたため傷だらけなんですよね。
そんなかみさんが私のS1400を見て「私が付けていい?」って聞くもんだから、バンドを調整して貸してあげたんです。
マンタのS1400は薄くて軽く、それほど大きくもないので女性が付けてもあまり違和感はありません。
そんなS1400が気に入ったのか、もはや自分のものにしてしまった感がありまして、戻ってくる気配はありません。
なのでかみさんに「それあげるから、俺は俺で買うぞ」と、7年振りのオシアナス購入となったわけです。

今回はGPSモデルのG2000ではなく、マンタで検討。
S5000かS6000、どちらにするか非常に悩みました。
最新のS6000はベゼルが24面カットされたサファイアガラスでインパクトは抜群です。
ブルーに蒸着されたガラスが非常にきれいなのですが、このモデルはダイヤルがミラー処理されたブラックなんですよね。
ここもブルーだったらS6000に傾いていたと思いますが・・・
まぁ一応ダイヤルがブルーのS6000Sってモデルがあるにはあるのですが、世界限定200本で40万円という価格はさすがに・・・
それにS6000Sはボタンや竜頭、針、インデックスなどのゴールドが私にはちょいと派手すぎますw
ですから通常モデルのS6000とS5000APで迷っていたのですが、やはりマンタのイメージにぴったりなのはS5000APのほうかなと思いこちらを選びました。
S6000のガラスベゼルは斬新で面白いと思ったのですが、あれって何かに当てて割れたりしないのかな?
まぁその辺のテストはばっちりやっているとは思いますが、ガラスって当たり所が悪かったらあっさりと割れちゃうんで怖いですよね・・・
あとS6000はオシアナス最薄を達成するために風防のガラスが平面なんですよね。
だから全体的に平べったいフォルムで、よりいっそうあのガラスベゼルが目立つんですよ。
個人的にはマンタというよりもGPSモデルに近い威圧感が感じられ、マンタらしいモデルを望む私にはS5000APが正解だったかなと思っています。

さて、このS5000APですが、素のS5000とは違って藍を使用した限定モデルです。
阿波藍と呼ばれる徳島県の藍染め技術を使って白蝶貝をグラデーションに着色していて非常にきれいです。




現在所有しているオシアナスは計4本。
私が初めて買ったモデル(OCW-600TDBJ-1AJF)は時々仕事でも使っていたのですが、15年以上も酷使してボロボロになったため引退して余生を送っていたのですが、発電機能に問題が生じて使用に耐えられなくなったため処分しました・・・
こうやって見るとやはりG1000はオシアナスらしからぬ迫力がありますね。
このG1000は大きくて重たいですけどかなり気に入っているので、この先もローテーションで活躍してもらいましょう・・・

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