引き渡し後は・・・
施主検査から引き渡しまでにカーテンといくつかの家具が入り、その翌日引っ越しをしたわけですが、
引っ越し当日の午後はひっきりなしにトラックがやってきて、家具や家電を搬入・・・
その後の数日間、必死に片付けをしてようやく整いました。




まずは玄関。
セルコホームでは数年前まで国内メーカー(おそらくLIXIL)の玄関ドアが標準でした。
隣の実家もそうなのですが、ここ最近になって標準のドアはこのグラスファイバー製の輸入ドアに変わりました。
今までの国内物よりも幅広で質感もよく、言われなければ木製ドアと間違えるほどです。
輸入住宅にはやはりこちらの方がデザインは向いていると思うし性能も十分ですので、正直「標準ドアが変わってくれててよかった・・・」って思いました^^
ただ一つ難点があるとすれば、鍵のラッチ棒が丸見えで施錠されているか否かが一目で分かること。
というのも、玄関で靴を脱ぐ習慣のある日本では玄関ドアは外開きが一般的ですが、海外では内開きが一般的です。
ですから国内物のドアみたいにガード用のカバーが付いていないんですよね・・・
見た目や防犯上どうしても気になるならあとからカバーを付ける手もありますが、今のところこのままでいいかなって思ってます。




玄関に入ると目の前には造作の棚がドーンと現れます。
しかしこの棚、実は大工さんが間違って作成したので後々やり作り直すことになります・・・
一体何を間違ったのか?
この画像を見てすぐに分かる人は恐らくいないかと思われますが、かみさんは一瞬で気がつきましたw
これは施主検査の日に撮影したのですが、かみさんが画像を見るなり「あれ?なんかズレてない?」と・・・

え?なんで?棚は上下とも扉が4枚あって、どこがズレる?

しばらく画像とにらめっこをしていてようやくセンターがズレていることに気がつきます。

なぜ?

実はこの棚はL字型で上の棚は下の棚よりも15cmほど引っこんでいます。
つまり、正面上の棚は下の棚よりも横幅が15cm大きいわけです。
そこに扉を均等に配置すれば当然センターはズレますよねw
慌てて設計図を引っ張り出して造作棚の展開図を確認すると、やはり間違って造られていました・・・
急いで工務の担当者に連絡して作り直してもらうことになりました。




そしてこれが修正後の棚。
上の棚の左側にはブランクが設けられ、ちゃんとセンターが合うように修正されました。


そんな玄関を抜けていよいよリビングへ・・・




狭い土地を少しでも有効に使おうということで、リビング+ダイニングはL字型の間取りです。
境に三方枠を設けて明確に分けてはいますが、開口部が大きいため全体で一つの部屋という感じにできました。




こちらがリビングです。
幅は約3.3mしかなく、この部分の広さを一番気にしていたのですが、天井が2.6mあるせいかそれほど窮屈な感じはありません。
家具やオーディオを配置しても十分だったのでよかった^^




今回、ラックは新調してスピーカーは全て買い換えました。
フロントはB&WのCM8 S2、センターはCM Centre S2です。
DALIのオプティコンもしくはルビコンと迷っていたのですが、B&Wにしました。
視聴できる場所がうるさいヨドバシしかなかったのですが、洋楽ロックメインの私にはDALIは向かないかな?と判断しました。
B&WもCM8と9で迷ったのですが、CM8のほうが全体的にメリハリのある感じだったのでこちらにしました。
部屋の広さを考えたらCM8でもオーバースペックだとは思いますがw
個人的にはもうちょっと小型のブックシェルフでもいいかなって思いましたが・・・
まぁ見た目のインパクトもあるしインテリアの一部としてもトールボーイでよかったのかなって思います。

音に関しては今までのデノンとは比べものにならないです^^
中高音のキレや透明感、そして何より低音がかなりしっかりと出てきます。
正直今の状況ではサブウーハーは必要ありません。
まぁ映画などはあった方がより迫力が出てくるでしょうが、なくても十分ですね。

ちなみにFスピーカーはCRYPTONのオーディオボードの上に乗っけてます。
スピーカーにはスパイクとゴム脚が付属していますが、フローリングなどにはゴム脚を使うよう書かれていました。
しかし正直ゴム脚はどうなの?ってw
ということでスパイクを使いたいのですが、その場合はスパイク受けが別途必要になります。
受けなしでボードに刺して置く人もいるようですが、できれば何かで受けてあげたいですよね。
しかしスパイク受けの上に置くとなるとその後の移動が面倒になります。
そこでスパイクと受けが一体になるKRYNAのT-PROPを使いました。
これ、いいですよ^^




ラック裏にオーディオ専用の電源を4系統引っ張ってもらい、LANやらTVやらの隣にサラウンドスピーカー用のターミナルを付けました。
これはパナソニックのヤツですが便利ですね。
ちなみにフロント(センター含む)のスピーカーケーブルはチラッと見えている青いゾノトーンの6NSP-4400S Meisterで、その4芯をスターカッド接続のバイワイヤーで繋いでます。
そんなに高価でもないし、その見た目に冒険心も湧いてきたので買ってみました^^
でもこれって生産終了になったらしいのですが、ちゃんと後継モデルは開発中とのことでした。

サラウンドスピーカーはアンソニーギャロってメーカーのマイクロサテライトというモデルで、ケーブルはベルデンの717EXです。
これを天井4カ所に吊って、フロント側はフロントハイトで使用してます。
リアはできれば試聴位置より上に上げたくはなかったのですが、スペースの都合上天井に付けました。
この状態でマルチチャンネルのソースを視聴したのですが、リアが天井だからといって特に違和感は感じませんでした。




こちらはダイニングのテーブルです。
輸入住宅のダイニングですから、やはり最初は猫足などクラシカルなテーブルを考えていました。
しかしたいていそれ系のテーブルって大きいんですよね。
うちの場合、アイランドもあるのでテーブルの長さは1.5mが限度です。
しかしその程度の大きさでよさげなテーブルって見つからないんですよ・・・
まず国内外の有名メーカーものはほぼアウト。
ネット通販などでは希望の大きさのものがあるのですが、どうも造りが安っぽい・・・
ダイニングテーブルは強度も必要ですし、やはり実際に目で見て買いたいですからね・・・

そんなこんなでテーブルが見つからず、あちこちでいろいろ探し回っている最中に一枚板のテーブルを見かけます。

そっか、こういうのもいいかな・・・
一つのスタイルにこだわらず、自由に選べばいいよな・・・って、そう考えると一気に気持ちが楽になりました。

その後、あの時見た一枚板が忘れられず、福岡では大手の某家具店をチェックします。
福岡で一枚板といえばトップで出てくる有名店ですが・・・高過ぎw
そりゃいい素材を使っているのかも知れませんが、これでは予算オーバーです。

そんなときに見つけたのが久留米にある材木屋さんが運営している「森の贈り物」というオーダー家具のお店です。
そこにあった一枚板はモンキーポッドという木がメインなのですが、木目も綺麗で比較的安いんですよね。
というわけで1度お店に見に行ったのですが、その時即決して注文してきちゃいました^^
それが今のダイニングにあるこのテーブルです。
モンキーポッド本来の色はもうちょっと明るい色なのですが、家の雰囲気に合わせて若干色を載せたウレタンで塗装してもらいました。
実際に部屋に設置する時はどんな感じになるのか少々不安でしたが、いいんじゃないでしょうか?
私もかみさんも大満足です^^
ちなみに、椅子は飛騨産業のニューマッキンレイシリーズです。
さらにAVラックもこのお店でオーダーしましたが、ウォールナットの無垢材で作ってもらいました^^
サイズや細かい仕様を何度も何度も打ち合わせ、ようやくやってきた家具ですので大事に使っていこうと思います。




リビングとダイニングの照明はダウンライトとWATTSのシャンデリアで統一しました。
WATTSは国内のメーカーですが、海外のパーツを使用して作っているので結構高いんですよ・・・
ですがかみさんはそのデザインに一目惚れし、他のは妥協してもここは譲れないと言われ、階段のブラケットと共にWATTSを選択。
電球が白熱球で若干暗めなので、周囲のダウンライトで補助してます。


さて、次回は寝室なども紹介してみようと思います。



| マイホーム | 23:51 | comments (1) | trackback (0) |
1ヶ月が過ぎて・・・
引き渡し翌日の引っ越しから1ヶ月が経ちました。
荷物の整理などでバタバタしていてまぁ大変でしたw
ようやく片付いて不自由なく生活が送れるまで半月ほどかかりましたか・・・
小さな家具など住んでみないと決められないものも結構あり、まだ届いていないものもあるので完璧とは言えない状態です。

ようやく手に入れたマイホームは、もちろん快適です^^
今年の夏は猛烈な暑さだったのでリビングのエアコン1台で大丈夫か心配でしたが、無問題。
ガンガンに冷えてくれました^^

さて、いろいろと画像をアップしようかと思っていますが、なにせ仕事も忙しくてなかなか記事を書く時間が取れません。
今後ゆっくりとご紹介できればと思いますのでよろしくお願いします。






チョコレート色のレンガに白い目地はイメージしていたとおりで文句なし。
家屋調査も終わっているのでそろそろカーポートや裏手にあるポーチの屋根を考えなくてはなりません。
どんどんお金が出ていくわけで、すでに住宅ローンの支払いも始まっていますし、頑張って働こうっと・・・




隣の実家と合わせて2軒の輸入住宅が並んで建っているとやはり目立ちますね。
周辺の住宅が比較的古い家が多いので、かなり浮いていますw

とりあえず今日はこの辺で・・・

| マイホーム | 23:13 | comments (0) | trackback (0) |
施主検査・・・
先日、施主検査がありました。
かみさんと一緒にほぼ完成した自宅を確認します。
お約束のビー玉転がしから始まり、細かい箇所まで目をこらしてチェックします。
クロスの浮きや汚れ、傷、フローリングもじっくりと観察し、どんな小さなものでも容赦なく指摘していきます。
約2時間ほど見て回り検査は終了。
今週末の引き渡しまでに手直しをして頂きます。




ここはリビング。
リビングといっても8畳ほどの広さで若干窮屈ですが、まぁその辺は仕方ありません。

土地がもうちょっと広ければ・・・
間口がもうちょっと広ければ・・・
建ぺい率がせめて50%あれば・・・

限られた土地の中で建てようと思うとどこかで妥協しなくてはなりません。
つまりは、部屋を広くして数を減らすかその逆かです。
その辺は設計の段階で大いに悩み抜いて出した結論ですので悔いはありません^^




これがオークの輸入階段。
国産集成材で木製手摺子の標準仕様よりも若干ゴージャスに^^
フローリングはアルダーでカントリーチックな素材なのですが、暗めの色にすることで落ち着いた雰囲気になりますよね。
その雰囲気に合わせようと階段も変更したのですが、思い切って変えて大正解でした^^




玄関ホールとリビングの間にはドアは付けてません。
冷暖房のことを考えるとあった方がいいんでしょうけど、んなもんいらんとオープンに^^
当初アーチ型だった入り口上部の造形はリビング~ダイニング間と同じように三方枠に変更して統一感を出しました。




こちらがダイニングキッチン。
こちらも8畳ほどで必要十分な広さ。
アイランドを設けなければもっと広く感じるんでしょうけど、どうしてもアイランドは欲しいアイテムだったので付けました。




こちらはかみさんお気に入りのレンジフードです。
ヤマゼンはクックフードルシリーズのRZ-90で、色はブラックカッパー。
このレンジフードはモデルハウス巡りをしている時に見つけて一目惚れ。
ただ、たいていのモデルハウスはこれのホワイトになっていて、当初は私たちもホワイトを考えていました。
しかし、白は汚れが目立ちそうとか、洒落たデザインなのに壁の白に埋もれて存在感がなくなりそうとか・・・ネガティブな意見もいろいろ出てきたわけです。

ならば思い切って黒系にしてみよう!

黒系でもただのブラックだとなんか面白くないし、この表面の槌目のような仕上げが特徴的だったブラックカッパーに決定。
その仕上げと微妙な色合いが気に入って選んだのですが、これにして大正解でした^^
価格もホワイトより若干安いですしねw

あと周りのタイルはグリーンに。
かみさんや営業担当など大多数はベージュ系を考えていたようですが、ここは私の直感でグリーンにしてみました^^
グリーンと茶系の組み合わせってなんか好きなんですよね・・・




こちらは約7畳の主寝室。
壁の1面だけアクセントにして他は500番台のクロス。
腰下は板を貼って塗装したものですが、ここはある意図があって施工してもらいました。
なんのために板を貼ったのかはまた後日・・・




2階に上がるとまず青の間。
クロスを選んでいく中でどうしてもさわやかなブルーをどこかで使いたかったんですよ。
最初はウィリアムモリスの若干沈んだ無地のブルーだったのですが、かみさんがどうしてもこれがいいと聞きませんw
ダイニングを除く全ての部屋が柄物なので、私は「ここくらい無地でアッサリとさせたい」って主張したのですが結局聞き入れてもらえませんでした^^;
でも貼ってしまえば思っていたほど柄もうるさくなかったのでよかったです。
ちなみにこの部屋、普段は使用しないので今のところはゲストルームということになります。
何か間違って子供が増えた時の子供部屋、またケンカをしてどちらかの寝室となる可能性もありますけどねw




そしてもう一部屋は子供部屋。
今後入るカーテンも付けるとかなり気合いの入った部屋ですw
クロスも照明も子供が選んだものですし、まぁいいかw


さぁ、主な部屋をささっと紹介してみましたが、今後カーテンがついて家具なども入るとどんな感じなるのかなぁ・・・

引き渡しは今週末。
今は引っ越しに向けて荷物の整理と各種手続きなどでバタバタしていますが、あともう少しです。

| マイホーム | 00:16 | comments (2) | trackback (0) |
経過報告その3・・・
着々と進んでいる我が家の新築工事ですが、引き渡し日が今月29日と決定しました。
その引き渡しの約1週間前の今月23日が施主立会による検査(内覧会)が行われます。

いよいよその時がやってくるわけで非常に楽しみではあるのですが、今月はそれまでにやらなければならないことが多くていろいろと大変でした。
必要な証明書等をとりに区役所に何度か通い、銀行における金消契約、家具や家電の調達、インターネット関係(テレビ、電話もあわせて光にします)、引っ越し業者さんとの打ち合わせ、
仮住まいの退去申し出と電気・水道・ガスの解約、そして外構の細かい打ち合わせなどなど、正直バッタバタですw
まぁこれらの手続きもなんとか今週中には終わりそうですが、このあと大変なのは引っ越しに向けて荷物を整理していくことですかね。




画像は先月下旬の様子ですが、この段階で建物の外観はほぼ完成しています。
前回アップした画像と違う点は窓周りの装飾(ウインドウヘッドや飾り雨戸など)とジンジャーブレッド(妻飾り)くらいでしょうか?
雨樋と屋根の破風板や鼻隠しもできあがってますね。






同じ日の内部ですが、内装業者さんが必死に作業されてましたので、とりあえず階段だけw
アイアンの手摺子や各装飾部材が付けられ塗装も終わり、階段はこれで完成ですかね。
そこそこ値の張るオプションでしたが、リビング階段でよく目に留まる場所なだけに変更しておいてよかったです^^

他の部分はというと、この時点では石膏ボードにパテを盛って下地をならしている段階でした。
そして先週(7月10日頃)見た時にはすでにクロスも貼られていました。
玄関とダイニングの造作部分はもうちょっと作業が残っているようでしたが、あとは照明器具を付ければほぼ完成といった段階です。
現在はすでに外構の業者さんが作業をしており、玄関や勝手口側のポーチを仕上げ、塀のブロックを積んで土間打ちをしているところです。
気になるのは梅雨明け前の天候不良。
特に外構は雨が降ると作業が止まっちゃいますのでね。

暑い中大変ですが、作業をされてる方には最後までよろしくお願いいたします・・・


| マイホーム | 22:22 | comments (0) | trackback (0) |
経過報告その2・・・
自宅の建て方が始まって早2ヶ月、作業はいよいよ大詰めです。
前回の記事から現在までの流れを何回かに分けて画像で追ってみます・・・




6月の初め、自宅外壁の一部にはレンガが整然と並べられています。
ここからかなりの時間を掛けてレンガを並べて目地を入れていきます。




長年セルコホームで取り扱ってきたオーストラリア産のレンガです。
セルコホームが春にリニューアルしたNew The Homeではアメリカのマクニア社のレンガも選択できるようになりましたね。
マクニア社のは角の役物もあるので出隅の処理はより自然になりそうです。




さて、このオーストラリア産のレンガですが、レールに嵌め込む部分の溝を掘って半分にスライスしたものです。
それを壁に貼ったレールに嵌め込んでいきます。




こんな感じでレールに嵌めて接着剤で固定するのですが、このレンガには役物が存在しないので出隅の部分でスライスレンガだとすぐに分かりますね。
このあと目地を入れていくわけです・・・




そして6月の半ばになると目地入れ作業もほぼ終わり、各装飾の取り付けが始まります。




レンガはペッパーというチョコレートみたいな色で目地は白。
ダークなレンガ1枚1枚が白目地でハッキリと浮き上がるような感じになり、私のイメージしたとおりで文句なし。
レールに嵌め込む溝の部分もちゃんと同系色のセメントで隠されています。
実は実家のレンガはこの溝が目地と同じセメントでふさがれちゃってるので、思いっきり白い縦線が入っちゃってます。
ここがどうしても許せない私は事前にフォレストヴィラホームさんに問い合わせた時に「レンガと同じ色で塗る」との回答を得ていましたが、間違いなく近似色で塗られており一安心。




玄関ドアはグラスファイバー製の輸入ドアで、一見黒に見えますがダークブラウンです。
ドアノブ周りはゴールドメッキになっていますが、ここは手違いで別の色になります。
その間違いに気づいてすぐに交換することもできたのですが、どうせなら工事の最後に換えようということになりました。




玄関を開けると若干狭めの玄関ホール。
左には背の高い“下駄箱”があり、正面は造作で棚を作ってもらいます。
ここはあるものを置くためかなり頑丈に作ってもらうよう依頼しました。




玄関ホール右のリビング入り口から見たダイニングキッチン。
部屋を仕切る三方枠はお気に入り^^
しかしこうやって見るとやはり狭いよなぁ・・・
まぁそれも仕方ありません。
なんせ50坪の建ぺい率40%じゃ厳しいですw
そんな中、1階に主寝室を設けるという大前提の元でやるとなるとどうしてもリビングやダイニングにしわ寄せがきちゃいますよね。
主寝室を2階に持って行けば万事上手くいくのですが、老後のことも考えるとやはり夫婦がメインで使用する部屋は1階にあった方がいい・・・
頑なにその考えを変えることはありませんでしたw




老後に上り下りをしたくない階段がこれ。
標準では国産集成材の階段でしたが、ここはオプションでオーク材の輸入階段です^^




上を見上げれば壁にステンドグラスが・・・
これはこちらで購入しておいたステンドグラスを子供部屋の壁に埋め込んでもらったものです。
階段の吹き抜け部分にアクセントとなっていいんじゃないでしょうか^^;


さて、長くなりますので今回はこの辺で・・・



| マイホーム | 00:39 | comments (0) | trackback (0) |

  
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