もう5年か・・・
母親の乗るE90は今年で早5年・・・
2回目の車検を受けるためディーラーに持って行きました。
担当者から「何か気になる点はあります?」と聞かれ・・・

ないですね。

車はあちこち小傷が多いのですが、それ以外で気になる点は一切ありません。
何せまだ20000kmしか走ってませんし・・・w

とりあえずこちらからのオーダーを1点だけお願いして帰ってきました。




今回お借りした代車はX1でした。
ここヤナセではたいてい自前のレンタカー(“わ”ナンバーの同車種)が用意されるのですが、なぜか今回はデモカーのX1。
まぁいろいろお付き合いもあるでしょうし、営業担当者が気を利かせてくれたみたいですね^^

さてこのX1、グレードはX1 sDrive18i xLine です。
エンジンはN46(1世代前の直4エンジン)で、xDriveではないので後輪駆動車です。
ですからエンジンは今までよく借りていた前期モデルの320iと同じで、乗った感じもよく似てます^^
今までスポーツサスのセダンに乗り慣れている身には、このアップライトなシートポジションは新鮮です。
車幅はE90と同じですが、フロントの見切りが良好なせいか取り回しはE90よりもいいと感じました。

ただやはりこのエンジンとATは時代遅れと言わざるを得ません。
というのも、少し前にF30に試乗したのですが、その直4ターボ+8速ATの出来にちょいと驚きまして・・・
おいしい回転域でショックレスに繋いでスムーズに加速していくそれはE90の直4とはまるで別物でした。
特に320dのあのNA4L並のトルクは想像以上でした。
さすがにディーゼル特有の音はしますが、運転中はそれほど気になることはありませんでしたね。
まぁ6発の335iみたいな官能的な音や回す楽しさはありませんが、街中で普段の足として乗る分にはあれで十分でしょう。
ただ328iにはまだ乗ってないのですが、同じエンジンでもこっちはさらにパワフルみたいなので機会があれば乗ってみたいですね。


最後にタイヤの話を・・・
20000kmしか走っていませんが、なんとタイヤ(ブリジストンのRE050)がかなり摩耗して限界間近だったため今月初めに交換しています。
交換に際し、RFTにするか非RFTに変更するかで母ともいろいろ相談しました。
RFTと非RFTに変更した場合のメリット・デメリット、価格、乗り心地、いろいろ総合的に考えて今回はあえてRFTを選択しました。
個人的には非RFTで私がE46で履いているパイロットスポーツ3を勧めたいところでしたが、RFTの大きなデメリットである固さと価格の点で「構わないよ」という事だったのでRFTに決定でしたw
銘柄はブリジストンのS001ですが、評判通りのタイヤでしたね。
乗り心地はRE050とは雲泥の差です。
縦バネ指数がRE050の126から106と柔らかくなったおかげで小さな段差でも不快な突き上げは感じません。
乗り心地も良くなり静粛性もアップとくれば、RFTのデメリットはもはや価格のみといっても過言ではないと思います。

しかし、その価格というデメリットはかなり大きなものでして・・・
225/40、255/35の18インチタイヤの工賃・処理費用すべて含めて20万円を軽くオーバーしますw

パンクしても80km/h以下で80km走行できる、という安心感を非RFTとの価格差に見いだせるかどうか、ということなんでしょうか・・・
国産車でももっとRFTが普及してくれれば必然的に価格は下がってくるはずですから、今後はそれに期待するしかありません。

まぁ・・・私でしたら速攻で脱RFT、でしょうねw

| 車::E90・いろいろ | 20:59 | comments (0) | trackback (0) |
やっぱ白だな・・・


老母が懲りずに乗り換えです。
もう70過ぎであちこちガタが来てるんだから、もうちょっと小さいのにしたらいいのに・・・
そんな私の忠告には耳も傾けませんw

F30の320d-Mスポーツで2014年モデルです。
当然320iや328iも検討していたのですが、328iは約100万円という価格差が大きい。
ということで320iとしばらく悩んでいたのですが、私が試乗した上で総合的に320dのほうがいいのではないかと勧めました。
エンジンの振動・音・フィーリングはやはりガソリンエンジンの320iに分がありましたが、ディーゼルのあのトルクを体感してしまうと多少のデメリットも吹き飛んでしまいました。
回らないディーゼルでもばあさんが街中で走り回るには十分ですし、ユーロ6やポスト新長期規制に対応したクリーンなエンジンと燃費というメリットのほうがそれを上回っていると判断した次第です。

ということで、ばあさんから買い換えの相談を受け、試乗し、車種を決め、オプションなどの装備も絞って契約したのが昨年11月。
サンプロテクションガラスを付けたので必然的に本国オーダーになってしまうため、もしかしたら消費税アップまでに納車できない可能性もあります。
ですからディーラーの担当者は2013年の在庫車も勧めてきたのですが、やはり買うなら2014年モデルとこだわりました。

というのも、2014年モデルからは前車接近警告機能や衝突回避・被害軽減ブレーキ、車線逸脱の警告などを含んだドライビングアシスト機能やクルーズコントロールが全車で標準装備。
iDriveのコントローラーもタッチパッドになり、その他SOSコールなどその他いくつかの機能が新たに装備されます。
特にばあさんには車線逸脱の際にハンドルの振動とメーター内表示で警告してくれるレーンディパーチャーウォーニングは是非欲しい機能でしたw

そして待つこと3ヶ月ちょっと・・・
E90の時と同じように小雨の降る肌寒い日に納車となりました。

ちなみに主なオプションはサンプロテクションガラス、19インチホイール(403M)、Mスポーツブレーキ、ストレージパッケージなどです。




後ろはF10とよく似ていますね・・・




19インチホイールに装着されるランフラットタイヤはブリジストンのPOTENZA S001です。
コンチネンタルとかグッドイヤーとかどの銘柄が付いてくるかは納車まで分からないので気になっていました。
幸いE90で気に入っていたS001だったので一安心^^
Mスポーツ標準では18インチなのですが、なぜか18インチだと保安基準(タイヤのはみ出し)に引っかかるとかで、厚さ3mm程度のプラ板がフェンダーに貼り付けられてしまいます。
これが19インチでは引っかからないのでプラ板はありません。
しかし19インチは大きすぎやしないか?と思いますが、タイヤの径自体がE90よりも大きくなっていますのでタイヤの扁平率はE90のMスポ18インチと同じなんですね。
ちなみにタイヤサイズはF:225/40-19、R:255/35-19です。

そしてホイールの奥に見えているのがMスポーツブレーキです。




フロントは340mm径のローターに青メタ塗装+Mロゴの対向4podキャリパーで、リアは対向2pod。
キャリパーはブレンボ製ですが、どうやらMパフォーマンスのキャリパーとほぼ同じものみたいです。

まぁキャリパーに関してはノーマルのピンスライドで十分なんですが、やはりローター径の拡大と青メタ塗装にMロゴってのは惹かれます。
それがオプションで10万円と聞くやいなや「これは絶対付けておいたほうがいい」とアドバイスしたわけですw




そしてこれはフェンダーのバッジですが、2014年モデルからは長方形のプレートから一般的なMバッジに変更されました。
そしてそのMバッジの周辺に今までのモデルにはあったサイドマーカーがありません。
F30ではとうとうドアミラーにウインカーを内蔵しちゃいましたので、フェンダーにはサイドマーカーがないんですね。




サンプロテクションガラスなのでリア3面はプライバシーガラスのようにブラックです。
曇天の外から見る限りでは色がかなり濃く感じて中があまり見えないのですが、車内からの視認性は全く問題ありませんね。
日の当たる場所だとどんな感じなのか気になるところではあります。

その他エクステリアで気づいた点としては、イカリングがLEDになって純白にくっきりと光っていていい感じでした。
逆にヘッドライト内のFウインカーはE90の後期モデルではLEDだったのにF30では電球です。
F10も後期モデルでLED→電球になっていますが、どんな理由でLEDをやめたのかは分かりません。


次にインテリア・・・






インテリアのトリムはMスポーツ標準ではアルミなのですが、ここは年寄りの好みでウッドに変更。
ステアリングは軽快でスポーティなデザインになっています。
ナビはE90までの埋め込みタイプではなくタブレットをちょこんと乗っけたような感じですが、画面自体は固定されており取り外しはできませんw
このように上段にナビを置いてその下にエアコン・各種操作系ってのは欧州車全般同じですね。
やはり目線の移動を少なく・・・って配慮なのでしょうか。
あとタブレットみたいなナビもベンツその他メーカーでも似た感じになってきてますが、これがトレンドなのでしょうか?
まぁナビ自体もすぐにタブレットが取って代わるのでしょうが、このデザインはその前触れを予感させますね。






メーターは7シリーズのオール液晶パネルとは違い、一般的な盤面と針という構成。
ただE90よりも液晶部は進化しており、今後は5シリーズに続いて液晶メーターになっていくのでしょうね。
しかしアンバー照明はやっぱ落ち着くわw




さて、こちらはシフトレバーとiDriveのコントローラーです。
シフトレバーはいよいよ電子式になり、最初は操作に戸惑いますねw
N時にサイドボタンを押しながら手前に引けばD、同じように奥に押せばR、レバー上部のボタンを押せばPと操作が簡略化されています。
ただサイドボタンを押そうが押すまいがレバー自体は動くので、慣れないうちはちゃんとチェンジできているのか確認が必要w

iDriveのコントローラーはタッチパッドになってかなり大きくなりましたね。
ただ右ハンドルの場合は一般的に左手で操作することになりますので、文字入力はちょいと不便か?




シートは今までのMスポと同じようにアルカンタラとファブリックのコンビです。
E90のブルーシャドークロスからF30ではこのような亀甲模様にw
ステッチもブルーでF30からMスポーツ=ブルーと、ラインによってハッキリと色分けされるようになりました。
さらにパイピングのところにMカラーのタグ?みたいなのがあっていいですね。



と・・・
あまりにも長くなってしまったため今日はこの辺にしておきますw


| 車::F30・いろいろ | 23:58 | comments (0) | trackback (0) |
デザイン・ライン・・・
BMWでは現行1シリーズ(F20)から「ラグジュアリー」とか「スポーツ」「モダン」といった異なるコンセプトでデザインを変化させています。
これがデザイン・ラインといわれるのですが、F30でも同様に3種類のライン+Mスポーツの4つから選べるようになっています。
外観の細かい造形や内装などそれぞれ特徴を持っているのですが、これは車体本体だけではなく車のキーも差別化されています。




左がE90のキーで、右がF30のキーです。
ちょいと大型化されていますがかなり洒落た感じになりましたね。
Mスポーツはこのように青いラインが入っています。
これはデザイン・ラインによって赤とかベージュなどがあって、モダンラインはキー本体がベージュですね。


キーのアクセントがそれぞれのラインで違うということで、それに関するアクセサリもライン別に用意されています。




このキーケースもその一つで、現在6種類が発売されています。




そのうちMスポーツ向けの黒/青と、スペアキー用にスタンダードな黒/黒を買ってきました。
しかしこのキーケース・・・高いw
発売当初は2500円程だったと思うのですが、今ではこれが4800円もしますw
2つ買うとそれだけで諭吉さんが一人いなくなってしまいますが、ディーラーがかなり値引きしてくれました^^




E90のキーにはUS限定の純正ケースを付けていますが、こちらはかなりシンプルです。
留め具のエンブレムがなければBMWのケースとは分かりませんね。
Fシリーズはキーの大きさも違いますが、ケースもしっかりとした作りになっているのでかなり分厚く感じます。
ジーンズのポケットに入れるとポッコリしちゃいますw




このキーケースについては多くの方が「ケースが浮いていて緩い」ということ。
確かに革が若干開き気味でキーが緩い感じがしますが、これはE90のケースでも同じでした。
しかしおそらく使い込んでいくうちに解消されると思います・・・




E90のケースですが、あまり使っていなかったスペアのほうは若干開き気味で緩いですね。
しかし使っているうちに右のようにちゃんとフィットしてきます。


お洒落になったFシリーズのキーですが、ニューX5(F15)のキーはもっとシャープで格好いいですよね。
しかもMスポーツではMカラーがあしらわれていたり、キーだけでも欲しいw


| 車::F30・いろいろ | 08:50 | comments (0) | trackback (0) |
舶来品はやっぱり違うな・・・
E46時代はBMW純正(といっても他社の製品にロゴ付けただけ)のアロマディフューザーを使っていたのですが、E90に乗り換えてからは使っていません。
なぜかと言えば、フロント灰皿の蓋を開けたままシガーソケットに刺しておくのがいやだということもありますが、単に「あんまり香りしない」からですw
香り自体はほんのかすかに漂う程度にするんですよ。
ただ、これってわざわざ付けてる意味あるのか?って感じてしまうんですよね・・・
しかもエッセンシャルオイルの減りも結構早いですし、頻繁にオイルを足すのが面倒ってのもありますw

そんなとき、たまたまディーラーで純正の芳香剤を見つけたので試しに買ってみました。




この袋がかなり格好いいので思わず撮っちゃいましたが、肝心の中身は・・・




これです。
その名も「Natural Air」で、エアコンのルーバーに付けるタイプです。
こんなの別にカー用品店に行けば腐るほど売ってるじゃん、って思ったのですが、まぁいいでしょうw
外国製(イタリア製)ということで国産の芳香剤とはひと味違った香りを期待して買ったわけですが、ディーラー曰く「結構評判いいんですよ」とのこと。




スターターキットということで3種類の香りのスティックが付属しています。
このスティックをホルダーに入れてエアコンのルーバーに刺すだけです。

しかしこのスティック・・・
外国の製品ということもあって独特の強い香りを想像していたのですが・・・

その通りでしたw

袋に密閉されているはずなのに箱を開けたとたんポワ~ンと香りが・・・
香り自体はそれぞれ独特ではありますが不快に感じるものではなく、かみさんも「意外といいじゃん」って高評価。
アロマオイルとは違って香りがそこそこ強めのこちらの方が車内全体に香りが広がってよかったです。



| 車::その他 | 00:46 | comments (0) | trackback (0) |
フィルムと磨きとコーティング・・・
E90に乗り換えて約2ヶ月が経ちました。
E46はそこそこいい値段で引き取ってもらえたので、それで得た資金を元にリフレッシュ&モディファイすることに・・・


まずはモディファイの一つ、フィルムから。
前車であるE46ではマディコのレイバングリーンを貼っていてかなり気に入っていたのですが、すでに廃番となってしまいました。
あんな感じのメタライズフィルムでいいのがないかいろいろ探して見つけたのがソーラーガードというメーカー。
元々は建築用のフィルムで有名なメーカーですが、自動車用フィルムもラインナップされています。
その中でもクァンタムシリーズは着色層を持たないスパッタリングフィルムでなかなか良さそう・・・
他にもスパッタ系のフィルムはいくつもあるのですが、ソーラーガードという名前に惹かれてこれに決めましたw

フィルムは決まったのでお店に連絡。
マディコの特約店ということでE46にレイバングリーンを貼ってもらった国内某大手ガラスメーカー系のお店です。
ソーラーガードは通常取扱品ではないけど貼れますよ、とのことで見積もりを依頼。
マディコの時と変わらない33000円(税込)とのことで、すぐに予約を入れました。

そして施工当日、昼過ぎに車を預けて代車を借りて時間つぶし・・・
しかしなかなか連絡が来ず不安になってきますw
ようやく18時前になって携帯が鳴り「終わりました」と。
作業してくれた人曰く「このフィルムを貼るにはかなり神経使います」とのこと。
どうやら一般的なフィルムよりも厚くて硬いみたいで、薄い金属を貼るような感じだとか。
1枚貼りの成形から貼り終わるまでかなり時間を要するみたいです。

疲れ切った店員さんにお礼を言って車を受け取ります。
そこで気になったのが無数にある気泡、というか水泡・・・

一瞬「なんじゃこりゃ~!」とクレームを付けたくなるような仕上がりですが、この件に関しては真っ先に説明がありました。
フィルムの性質上、水抜きが難しくてどうしても避けられないとのこと。
時間と共に水泡は小さくなっていずれなくなるとのことですが、最低2~3週間は残るだろう、と。

何度も何度も「必ず抜けますから心配いりません」と言われ、それを信じて帰宅。
見た目はイメージ通りでパーフェクト、視界は水泡のせいで何とも言えませんが、抜けてしまえば非常にクリアだとか。
レイバングリーンのあの色合いに慣れていたため違和感がありましたが、どちらかというとソーラーガードの方が自然な色合いかとw
あとは水泡が消えるまでひたすら我慢・・・

そしてあれから丁度1ヶ月経ち、水泡は言われたとおりきれいさっぱり消えてなくなっていました。




貼ったのはHP Quantum14で、レイバングリーンからグリーンを抜いた感じ。
W140のサイドガラスみたいですねw




気になる視界はクリアで非常に明るいです。
可視光線の透過率は13%ですが、E46に貼っていたマディコ(AL-21XSRで16%)と大差ない感じ。
あとは断熱性能に今後期待ですね。
まぁE90は後席にもエアコンの吹き出し口があるので、子供も暑い暑いとうるさく言うことはないでしょうけどw


次はリフレッシュのためボディを磨いてコーティング。
E34の時にお世話になったショップに1週間かけてやってもらいました。
施工が終わって10日あまり経った今日、初めて洗車をしました。




E34の時は親水性でしたが、今回は超撥水タイプ。
水玉がコロコロと凄いことになってます。
雨の日はボンネット上をツルツル~と水滴が滑り落ちていき、見ていて楽しいのなんのw




E90の欠点でもあるトランク後端の造形・・・
ダックテール気味で端っこがツンと上を向いているのでその手前に水が溜まってそこだけ汚れも酷いんですよね。
今回のコーティングのおかげでちょいと傾斜があると溜まった水が流れ落ちてくれるので助かります^^

E46は白ボディに黒いモールが車体をぐるっと取り囲んでましたので、少々ラフに仕上げても拭きムラなど気にならなかったのですが、
ボディにモールのないE90は濃色のメタリックボディということもあって洗車は結構気を遣います。
ですから今回のコーティングで洗車がかなり楽になりました。

ちなみにミラーやパーツごとの細かい隙間などはブロアで吹き飛ばしているのですが、車体全体もブロアでいけないか?と試してみました。
しかし、吹き飛ばした水滴がちりぢりに飛び散って効率的ではありませんでしたw


さて、コーティングに際しての磨きはあまり強くしてません。
これはお店の判断でもありますし、私もそれは同意でしたのでよかったです。
今後のメンテナンスも考えると、下地は整える程度であまり強く磨かない方がよかろうと・・・
ですから若干深い小傷は消すことが出来ません。
子供の乗り降りする後席ドア付近は目立つ線傷がいくつかありますが気にしないことにしましょう。
しかし全体的に白ボケしていた塗装面は艶々のピカピカ^^
しかもドア、ボンネット、トランクなどの裏、普段目にしない場所まできれいにしてくれて丁寧な仕事ぶりがうかがえます。




BMWでもついに絶滅種となったNAの直列6気筒エンジン。
大事にしていきましょう・・・

| 車::E90・いじり | 02:33 | comments (0) | trackback (0) |

  
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