今回は車で・・・
ここ最近、テレビでハウステンボスの「光の王国」のCMがよく流れていました。
それを見て子供が「ここ行きたい」と言い出したので、この連休に出かけてきました。

出発日の1日はあいにくの天気・・・
1週間くらい前からこの日は天気が悪いと予報が出ていたので、キャンセルするか延期するかそれとも決行するのか悩みました。
結局、あそこは外のアトラクションで楽しむ場所でもないので雨でも構わないって事で決行と相成りました・・・


そして出発当日、朝から厚い雲に覆われて今にも雨が落ちてきそう・・・
前回行った時はJRの特急で行きましたが、今回は機動力を重視して車で向かいます。
予報は夕方から曇りとのことなので、その予報が当たることを願って長崎道を西に進みます。
長崎道から西九州道に入り、佐世保大塔インターで降り国道205号線へ・・・
この頃になると小雨が降ってきましたが、気にせず進みます。
しばらくするとハウステンボスに到着。

ホテル宿泊者用の駐車場に車を駐めますが、雨のせいか客はそれほど多くなさそう。
人混み嫌いの我々にはありがたいわけですが、雨もこれ以上強く降らないことを願います・・・




2008年の春に来て以来6年半ぶりです。
あの頃は子供もまだヨチヨチ歩きで、ベビーカーを押して回ったっけなぁ・・・












この辺は昔とあまり変わってませんね^^
前回来た頃は純粋に花や風景、そしてその雰囲気を楽しむ場所で、子供が遊ぶような場所はあまりありませんでした。
そして2010年、経営悪化を改善させるべくHISが支援し、それ以降いろんなイベント・アトラクションが増えてきました。
オランダとは無関係なものも多くなりましたが、これはある意味仕方のないことでしょう・・・
これをやったからこそ劇的なV字回復を果たすことが出来たわけですしね。

そんなオランダとは無関係なアトラクションで子供は大いに楽しみます。
相変わらず雨は降ったり止んだりと不安定ですが、土砂降りではないのでそれほど気になることはありませんでした。
昼過ぎにカフェで軽めに昼食を取り、買い物をしたりアトラクションで楽しんだり、とにかく自由気ままに過ごします。






そして午後3時。
ホテル専用のカナルクルーザーに乗ってホテルに向かいます。

今回宿泊するのは前回と同じホテルヨーロッパ。
1階のテラス付の部屋ですが、この天気ですからテラスでのんびりと出来ないのは残念でした。

さぁ、今回のメインイベントまで時間がありますので、いつものようにちょいとお休みタイム・・・


| 旅::ハウステンボス | 22:43 | comments (0) | trackback (0) |
光の王国・・・
ホテルにチェックインしてしばらくベッドで休み、日が落ちた頃に起きてテラスに出てみます。






今回の部屋はテラスが外海に面しているので、ライトアップされたドムトールンをテラスから眺めることが出来ます。
外海テラスは部屋数も少ないですからラッキーでした^^

さて、そろそろ外に出て光の王国とやらを見に行きましょう・・・












途中で小雨が降ってきましたが、構わずシャッターを切ります。
ここアムステルダム広場ではこのようなパレードの真っ最中。
子供は目をまん丸にして見つめています。

「次はどんなのかな?」と、どんたくで次々にやってくる花自動車が楽しみでしょうがなかった私の幼少時代を思い出します・・・








ここはさすがにお客さんでごった返していました・・・
一応三脚も持ってきたのですが、こんなところでそんなの立てられないので手持ちで頑張りますw
カメラを三脚に付けて脚を揃えて伸ばして一脚みたいにしたら結構使えるもんですね。













この場所以外にもあちこちでいろんな演出があったのですが、腹が減ったと子供がうるさいのでとりあえず腹ごしらえを・・・









しかしw

腹一杯になったら今度は疲れたと言い出す始末で・・・

そんなわけで全て見て回れなかったのですが、これだけでも十分楽しめました。
そろそろホテルに戻って部屋でワインでも飲んでゆっくりすることにしました。






部屋にワインオープナーやワイングラスなど一通り用意されているのはありがたいですね。
あとは大きめのアイスペールをクーラー代わりにワインを冷やし、おかしやつまみを引っ張り出して準備万端。

目の前には様々な表情を見せるドムトールン。
運河に佇む白鳥と共にゆっくりと夜は更けていきます・・・

| 旅::ハウステンボス | 23:32 | comments (2) | trackback (0) |
一夜明けて・・・
あ・・・夕べはいつの間にか寝ちゃったんだ・・・

と、子供の見ているテレビの音が私を覚醒させます。

時計を見ると8時過ぎ。

やばっ、寝過ごした!

なんて考えなくていい朝ほど嬉しいものはありません・・・




テラスから見えるドムトールンは昨夜の綺麗な化粧を落としてお休み中・・・
空は雲が広がっていますが、所々晴れ間も見えています。
天気予報ではおおむね曇り、日中は晴れ間も見えるが一時的に雨も・・・なんて全部入りの予報w

かみさんはドムトールンとは対照的にせっせと化粧をして化けております。
私も身支度をし、9時過ぎにゆっくりと朝食。
朝食券でルームサービスも利用できるらしいのですが、ビュッフェで好きなものを好きなだけ食べることにしました。

そして食後はすぐにチェックアウトの手続きを先に済ませ、あとは時間まで部屋でゆっくり過ごします。
その後荷物を預けて少し遊んで帰ることにしました・・・




オランダのテーマパークになぜかワンピースの船がw
このサウザンドサニー号に乗って海に出ることにしました・・・








ハウステンボスの全景を見る事ってあまりないですよね。
テーマパークの広さ日本一を誇るハウステンボスですが、なんと東京ディズニーランド&シーの1.5倍もあるんですね・・・

気持ちよい海風に吹かれてクルージングを楽しんだあとは、買い物タイム。
子供はもっと遊びたいようですが、残っているのはホラー系のものばかり。
昨日と同じもので遊ぶのもいいですが、あまりゆっくりしている時間もありませんし、買い物をしてカフェでコーヒーなんぞ飲んで出国することにしました。

荷物はホテルからウェルカムゲートの前にあるホテル受付に送ってもらっていますので取りに行きます・・・
が、小さな小屋の中はすし詰め状態・・・
入国・出国それぞれピークのようで、受付の係員はかなりテンパってますw
荷物が見つからないってんであるお客さんに「ちょっと中に入って探してもらえますか?」と、お客さん自ら探すハメに・・・
いくら混雑してるからって、ちょっとこれはどうかとw

まぁそんな感じでちょいと時間はかかりましたが、無事荷物を受け取ってサヨウナラ・・・
その後は「このまま家に帰るのももったいないよね」って話になり、呼子に寄ってイカを食べて帰りました^^


さて、今回の旅では買ったばかりの新レンズでの撮影でした。






DA12-24mmF4という広角ズームレンズ。
愛用しているDA★16-50は使い勝手がよくて気に入っているのですが、広角16mmではちょっと物足りないなと感じることが多かったんです。
ですから、写りもいいと評判のこのレンズが欲しかったのですが、ちょいと古いのが気になりまして・・・
もしかしたら近々リニューアルするかも・・・というかして欲しい、なんて思うとなかなか買えなくてw
しかしこの前オシアナスを買ってポイントがかなり貯まったので、思い切って買っちゃいました。

広角16mmと12mmの違いはかなり大きいです。
レンズの収差も大きいですが、倍率色収差は結構ハデに出ます。
しかしこれは現像時にほぼ一発で消せますのであまり気になりません^^

DA★16-50と比べたら小さくて軽いレンズですが、鏡筒のサイズに比べてフードがとても大きくなります(フィルター径はDA★16-50と同じ77mm)。
ですからフードを付けた状態で持ち歩くと結構気になります。
フード無しだとそこまで気にならないのですが、前玉が結構出てますからフィルター(プロテクター)を付けないと怖くて持ち歩けませんw
しかし私はプロテクターは付けない派なので、フードは必ず付けるようにしてます。

さぁ、これで今回の旅は終わりです。
これから九州地方は紅葉の季節です。
今度の連休は紅葉狩りってのもよさげですが、どこに行っても人が多くて疲れるんだろうな・・・

| 旅::ハウステンボス | 23:46 | comments (0) | trackback (0) |
変更点は僅かだが・・・
広角ワイドズームのDA12-24を手に入れてハウステンボスから使い始めましたが、かなり気に入りました。
まずはワイ端16mmと12mmでは大違い。
数値ではたった4mmですが、実際に写る範囲はものすごく広い。
ただその分収差も大きくなるわけですが、倍率色収差に関しては前回書いたとおり現像ソフトで解消できます。
歪曲収差に関しても同様ですが、こちらは下手に修正しようとせずレンズの味として楽しむことにしています。
ですから撮影時にその辺も考えて撮るように心がけないといけませんが、なかなか上手くいかないもんです。
ワイドは難しいですよね・・・

ところで、このレンズたちを綺麗にするためにレンズペンという商品を愛用しています。




これがレンズペンなんですが、キャップを外すとセーム革のチップが付いていてそれでレンズ表面の汚れを取るというものです。
反対側にはスライド式の山羊毛のブラシが付いています。
キャップ内のスポンジに含まれるカーボン粒子がチップに付くことで、それが研磨剤となってレンズ表面の汚れを落とすわけです。
研磨剤といっても神経質になるほどのものではありません。
今まで数え切れないくらい使ってきましたが、傷つけたりレンズのコーティングまで落としてしまうようなことはありません。
まぁ何度も強くゴシゴシと擦りつけるようにするのは危ないとは思いますが、そんなに力を入れなくてもだいたいの汚れは落ちてくれます。
もちろん使用前にブロアやブラシで埃などを落とすのは当然ですけどね。

そんなレンズペンですが、私が唯一気に入らない点がキャップです。
このキャップははめ込み式で、よくあるペンなどのキャップと同じ。
一応ペン側の突起でカチッと嵌まるようにはなっていますが、これが使い続けていると緩くなって外れやすくなるんですよ。
普段はバッグのポケットなどに入れているのですが、使おうと思ってポケットを覗いてみるとキャップが外れていることが多いんです。
このままじゃマズイということでビニール袋に入れてからポケットに入れるようにしたのですが、これじゃ気持ちよく使えませんよね・・・

ってなわけで新タイプのレンズペンを買ってきました。






レンズペン2という名の通り、私が使っていたレンズペンの後継モデルです。
実はこのレンズペン2は2年ほど前に発売されていたのですが、単に見た目が変わっただけだと思って気にもしませんでした。
しかし、これには私には絶対に見過ごすことの出来ないある変更がなされていたのです・・・

初代レンズペンの最大の弱点だったキャップがネジ式になったんです。
つまり、キャップが勝手に外れる心配がないってことです。
さらに、キャップ内のスポンジに含まれる粒子をチップにつけるためには先代ではキャップを嵌めたあとクルクルと回転させる必要がありましたが、
レンズペン2ではキャップを回転して嵌める時に粒子が付くようになったんで、一手間掛けなくて済むようになりました。

しかし、メーカーも先代との違いを「キャップを付けるだけでカーボン粉末がチップに付くようになって便利になりました」しか書いてないんですよね。
ですから「なんだ、それだけかよ」って思った人は私だけではないはずです。
ってか、わざわざ「キャップがネジ式になって外れにくくなりました」と書かないところを見ると、キャップが外れやすいということはメーカーも把握してなかったのか、それともごく希な症状だったのか・・・

キャップの固定方法はとても小さな変更点ではありますが、実はとても大きな改良点でもあったんですね。
この事実を知ったのが恥ずかしながらつい最近のことでして、慌てて買いに走ったというわけですw
これでわざわざビニール袋に入れて持ち歩く必要はなくなりました。

はぁ~・・・

今までの2年間はいったい何だったんでしょうか・・・

| カメラ | 23:34 | comments (0) | trackback (0) |
今年最後の旅かな・・・
2014年も残すところあと1ヶ月あまりとなりましたが、1年とは早いもんですね・・・
歳を重ねるごとに早く感じるのは気のせいでしょうか?


さて、23日・24日の連休は珍しくかみさんの希望である場所に行ってきました。
連休はどうする?と聞けば「田楽が食べたい」とのことで、何が見たいとかどこで遊びたいとかではなく、田楽が食べたい・・・とw
九州で田楽と言えば真っ先に阿蘇・高森の田楽が思い浮かぶわけですが、数年前にその高森で食べた田楽は確かに美味しかったです。
また阿蘇というロケーションも旅に出かけるにはいいんじゃないか、ということで阿蘇に行ってきたわけです。

23日は7時過ぎ、天気は快晴で結構冷え込んでいました。
日中は気温が上がるとのことでしたが、一応厚手の上着を用意して出発します。

九州道は熊本の手前にある植木で降り、七城と菊池を抜けて山に入っていきます。
この先にある菊池渓谷でちょいとマイナスイオンでも浴びて行こうと思い寄り道です。






以前来た時は9年前の夏だったかな・・・
クソ暑い8月だったと思いますが、渓谷の中はひんやりと気持ちよかったです。
今回はもうちょっと早ければ紅葉が綺麗だったと思うのですが、さすがに山奥ではもう落葉が始まっていました。
こういうこともあろうかと一応三脚は持ってきていたのですが、NDフィルターは持ってこなかったのでちょいと残念・・・










懸念していたほど寒くなく、TシャツにパタゴニアのR4ジャケット1枚でも汗だくになるほどでしたw
往復1時間半ほど歩いて回ってきましたが、とても気持ちよかったです・・・癒やされました。
ぬかるんで足場の悪い遊歩道でしたが、子供も文句一つ言わずに付いてきましたね。

10時半頃でしょうか、駐車場に戻るとすでに満車状態。
観光バスもたくさんやってきて人が増えてきました。
早めに来てよかった^^

さて、このあとはやってきた道(阿蘇スカイライン)をさらに東へ進みます。
ツーリングのバイクがかなり多いですね。
私も何度かバイクでこの周辺を走りましたが、やまなみハイウェイやミルクロード、パノラマラインなどツーリングにはもってこいな場所で楽しいったらありゃしない。
しかもここから先には大観峰というメッカがありますので、バイクも必然的に多くなりますね。
スカイラインを東に進んでいくとたいていの車は大観峰目当てなのでそのまま直進するのですが、私は手前で右折して国道212号線を降りて行きます。

降りた先には内牧温泉。
この日宿泊する宿を通り過ぎて国道57号線を西へ・・・
次は子供のためにとカドリードミニオンに連れて来ましたが、その前に腹ごしらえをするためにその先にあるレストランへ。

しかしそのレストラン、地産地消の減農薬野菜にこだわったバイキング形式のお店なのですが、とても人気があるのか中に入れません・・・
なんでも予約の客でいっぱいだとか。
待っている客の名簿を見ても2組しかいないのですが、これから2時間近く待てと言い出します。
店内のテーブルは半分も埋まっていませんでしたが、全部予約の席なんでしょうね・・・
ちなみに早良区の山奥にある農(みのり)という私たちが気に入ってよく行くお店があるのですが、そこも大変人気でお昼時はお客であふれかえります。
同じバイキング形式で予約も受け付けていますが、予約は開店時刻のみですしその後は混んでいても30分ほど待てば入れます。
しかし2時間近く待てと言われたらもうここで食べる気はしませんよw
事前にチェックしたHPに「予約」の文字はどこにもないのですが、こういう状況ならせめて一言「混み合いますので予約してね」って書いておいた方がよくないですかね?

まぁ敢えて店名は書きませんが、ご縁がなかったということで・・・

さて、昼飯をどうするか考えます。
どこかで食べる手もありますが、あまりウロウロしていたら子供の遊ぶ時間がなくなります。
ですから今回はカドリードミニオンの中で食べることにしました。

このカドリードミニオンは初めてなのですが、広大な駐車場はすでに車でいっぱいです。
天気もいいですし、大勢の子供連れが動物たちとふれあっています。
入り口近くの熊に餌をあげたり、猫や犬に囲まれて癒やされたり、子供は初めての乗馬を楽しんだり・・・




斜面に建つこの施設からは外輪山もこのように・・・

そして昼食は売店の焼きそばなどで腹を満たします。
屋台で売っているような焼きそばを久しぶりに食べたのですが、なにげに美味いですよねあれw

子供も十分動物とふれあうことが出来たので、次はあのパン君に会いに行きます。
パン君といえばテレビでもおなじみのチンパンジーですが、現在は引退してこの中の施設で恋人のポコちゃんとともに余生を過ごしています。

しかし子供はあまり興味を示しません・・・
というのも、この先にチンパンジーよりも魅力的なものがあるからですw

小動物と戯れることの出来るアスレチックです。
もうこれに捕まったら私たち大人はしばらく動けません。
汗だくになるまで遊んで満足した子供を連れて外に出たのは数十分先のことでした・・・

さぁ、時刻は15時前。
ちょうどいい時間ですし、そろそろ宿に向かいます。
この日泊まった宿は阿蘇プラザホテルという観光地によくあるちょいと大きめのホテルです。
内牧周辺にはこじんまりとした温泉宿も多くて、出来れば露天風呂付の部屋を備えたそんな宿がよかったのですがすでに満室。
ここに来ると決めたのがついこの前のことですから仕方ありません。
この日の宿も望蘇閣という別棟の広い部屋しか空いておらずそこにしましたが、まぁ確かに広いけど普通の和室です。
食事は部屋食には出来ず、広い会議室に設けられた食事処で味・量ともに可もなく不可もなく・・・
料理はあらかじめテーブルに用意されており、前菜から食べ終わると次々に出てくるわけです。
大勢の客を捌かなければなりませんので仕方ありませんが、暖かい料理は鍋とご飯・腕ものくらいw
でも総合的にはまぁ納得できるレベルのホテルでしたかな・・・

さて、飯が終わると温泉に浸かり疲れを取ります。
部屋にはふかふかの布団が敷いてあり、子供はあっという間にそれに埋もれて眠ってしまいました。
翌日はかみさんが楽しみにしていた田楽を食べに行きますが、その他のイベントはなにも考えていなかったのでどうするか・・・

まぁこの日はとても充実感があっていい一日でした。
食事に関しては残念でしたが、大人も子供も十分楽しめましたのでよかったです。
ただ一つ心残りだったのは・・・

カドリードミニオンでヘリコプターに乗れなかったことw

ヘリコプターなんていつでもどこでも乗れるような乗り物ではありませんから遊覧飛行を是非体験してみたかったのですが、子供が頑なに拒否。
なんでも間近で見る離陸時のあの勢いに怖じ気づいてしまったようです・・・

今回は乗ることが出来ませんでしたが、次があれば無理矢理にでも乗ってやろうと思っていますw

| 旅::阿蘇 | 00:32 | comments (2) | trackback (0) |

  
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